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RE:CONNECT
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Budweiser
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お酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。
妊娠中や授乳期の飲酒は胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあ
ります。お酒は楽しくほどほどに。
Statement
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Budweiserカルチャー支援プロジェクト

NextProgram
RE:CONNECT Art Project

RE:CONNECT Art Project

2020.09.25 (Fri) - 09.27 (Sun)
13:00 - 19:00

/ Jun Inagawa / 河村康輔 / 高岡周策 / Toya Horiuchi

Online Gallery
Event
Information
RE:CONNECT Art Project
2020.09.25 (Fri) - 09.27 (Sun)
13:00 - 19:00
/ Jun Inagawa / 河村康輔 / 高岡周策 / Toya Horiuchi
Event Detail
EDGE HOUSE ONLINE
2020.08.29 (Sat)
19:00 - 23:00
Twitch@EDGE HOUSE
/ DJ DARUMA(PKCZ®) & JOMMY / GUCCIMAZE / KENTACATS & MR.TAKAHASHI / TOMOYA / VJ MANAMI
Event Detail
TCR Presents “communities”
2020.07.26 (Sun) & 2020.08.16 (Sun)
15:00 - 22:00
Twitch@Tokyo Community Radio & Youtube
/ Licaxxx / Tokyo Community Radio Regular DJs
Event Detail
Bye Bye, BLITZ
2020.07.21 (Tue)
19:30 -
Live Streaming from BLITZ on BIM YouTube
/ BIM
Event Detail
LOST DECADE HOME EDITION
2020.06.23 (Tue)
18:00 - 24:00
Twitch@MOGRA & Budweiser IG
/ tofubeats / okadada / DJ WILDPARTY / tomad
Event Detail
Archive
RE:CONNECT Art Project
抽選販売 オンライン申込フォーム
抽選販売 オンライン申込フォーム

■ 販売は申込、抽選制になります。

■ 申込期間:9/25(金)- 10/4(日)19:00 まで

① 上記オンライン申込フォームより、購入希望作品、お客様情報を記入

② 抽選後、当選者のみ10月9日(金)迄に事務局よりメールにてご連絡

③ 指定口座への振込確認後、発送(10月下旬を予定)

Curator
LOST DECADE LOST DECADE
LOST DECADE
DJ WILDPARTY, okadada, tofubeats, tomadの4人が不定期に開催しているDJイベント「LOST DECADE」
今回は、初めてとなる、オンラインでのスペシャル配信を実施。

■ DJ WILDPARTY
■ okadada
■ tofubeats
■ tomad
CREATIVE DRUG STORE BIM CREATIVE DRUG STORE BIM
CREATIVE DRUG STORE BIM
"THE OTOGIBANASHI’S、CREATIVE DRUG STOREの中心人物として活動。
グループとして2012年『TOY BOX』、2015年『BUSINESS CLASS』の2枚のアルバムをリリース。2017年より本格的にソロ活動をスタート。2018年7月、初のソロアルバム『The Beam』を発表。2019年ワンマンライブ""Magical Resort""を東京、大阪にて開催。同年、SIRUPとの""Slow Dance""、STUTS, RYO-Zとの""マジックアワー""が発表され、シングル""Veranda""をリリース。そして、2020年2月にMini Album『NOT BUSY』リリース。3月には木村カエラのアルバムタイトル曲""ZIG ZAG""にプロデュース、客演で参加した。

■ BIM
■ CREATIVE DRUG STORE
Tokyo Community Radio Tokyo Community Radio
Tokyo Community Radio
ソウル、上海、台北、香港、シンガポールといったアジアの各主要都市で活動するプラットフォーム「Community Radio」。
Tokyo Community Radioは、“東京”ひいては“日本”を拠点にするDJやアーティストに焦点を当てながら、ジャンルの垣根を超えて、気鋭のトピックスをピックアップ。ライブストリーミングでその土地の音楽シーンで巻き起こる熱狂を世界へと配信していく。

■ Licaxxx
■ Tokyo Community Radio
EDGE HOUSE EDGE HOUSE
EDGE HOUSE
「EDGE HOUSE」は、世界中で巻き起こっている良質でカッティングエッジなハウス/テックハウス旋風を体現するパーティ。
ロゴをはじめとしたアートワークは、Nicki Minajのアルバムのジャケット制作、Post Malone、Fetty Wapのへのグラフィック提供、FLYING LOTUSのアルバムタイトルロゴをも手がけるGUCCIMAZEが担当。装飾はEDC JapanやFUJI ROCK FESTIVAL、SUMMER SONNICの装飾を手がけるKANOYA PROJECT。映像はUltra JapanやMUTEK.JPなどで活躍するVJ MANAMI。そして、デザイナー、DJ、モデル、フォトグラファーと多方面で活躍中の調香師/PerfumerのSi  oux(スー)が会場の香りをプロデュース。
各シーンを牽引するTOPメンバーが参加し「EDGE HOUSE」の世界観を作り上げ、五感を刺激する新感覚のパーティとして、音楽好きだけでなくファッション通の間でも人気を誇る。

■ EDGE HOUSE
Art Project Art Project
Art Project
■ Jun Inagawa:(写真|左上)
1999年生まれ、2012年にアメリカ・サンディエゴに移住。"萌え"とストリートカルチャーを融合させた作風が注目を集め、「ディーゼル(DIESEL)」のブランドキャンペーン「HA(U)TE COUTURE」をはじめ、「ヴィーロン(VLONE)」や「AWGE」などとコラボレーションしている。2018年に日本に帰国し、現在は漫画家を目指す傍ら、雑誌やカタログなどのヴィジュアルを担当。

■ 河村康輔:(写真|右上)
コラージュアーティスト、グラフィックデザイナー、アートディレクター。多数のアパレルブランドにグラフィックを提供、コラボレーションTシャツを制作している。ライブ、イベント等のフライヤー、DVD・CD のジャケット、書籍の装丁、広告等のデザイン、ディレクションを手掛ける。コラージュアーティストとして、様々なアーティストとのコラボレーションや国内海外での個展、グループ展に参加。過去の代表作として、大友克洋との共作や、adidas、UNIQLO、NEIGHBORHOODへのグラフィック提供などがある。

■ 高岡周策:(写真|左下)
グラフィックデザイナー。モナ・リザやゴッホなど、有名な絵画の人物を現代風にコラージュした作品をInstagramで発信し海外で話題となる。Instagramのフォロワーは現在34万人。卓越したセンスからファッション・ストリート界からも注目を集め、要望に応え作品を提供する。新型コロナにより「手洗い喚起」の作品にもいち早く着手をし、代表作「祈りと手洗い」は学芸大学駅前の山本康一郎氏が手がける「スタイリスト私物」と「ENNOY」の巨大看板に加えられ一躍人気となり、サカナクションとのコラボTシャツとして販売。アートチャリティ Art Can Save Usで「祈りと手洗い」がジークレープリントとして限定販売され、大きな話題となった。

■ Toya Horiuchi:(写真|右下)
TOYA HORIUCHIは高校卒業後、学業のためにロサンゼルスに渡り、アメリカのカウンター・カルチャーやそのグラフィックデザインに影響を受ける。 数々の日米ブランドにグラフィックを提供する一方、現在ではシルクスクリーンなどのアナログな手法を重視しニューヨークのクリエイティブ・シーンを牽引する集団「LQQK studio」の一員として働きながら、ブルックリンに自身のスタジオを構え、日々活動を行っている。
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Statement
紡ぎなおせ
カルチャーを愛する人と、新しい日常を紡ぎなおし、
「再生」を目指すバドワイザーのカルチャー支援プロジェクト
「BE A KING」のメッセージを発信しているバドワイザーは、これまでも世界の主要都市において音楽、アート、ファッションなどのシーンで突出した才能を開花させている人物にスポットライトを当てるグローバルプロジェクト「BUDX」を開催し、世界各地のカルチャーシーンを牽引するリーダーたちの支援や、カルチャーを盛り上げる取り組みを多数行ってきました。

この度バドワイザーは、未曾有の危機に苦しむアーティストやライブハウス、クラブ・バーなどのエンタテインメント施設、そしてファンの三者をつなぐことで、日本のカルチャーシーンの火を灯し続け、再生を目指すプロジェクト「RE:CONNECT」を発足させることにいたしました。

コロナ禍において、やむなく実現できなくなったイベントや、今だからこそできる新たなパフォーマンス、表現手法の実験の場として、オンラインでの音楽プログラム配信やコンテンツ制作など、様々な試みを行う予定です。
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